忍者ブログ
投資で負けたくないですよね。投資で勝つためのアドバイスをしています。
[47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



商材内容 :FXシステムプログラミングマニュアル

価  格 :6,800円

詳細はこちら
MetaTrader4逆引き大全集


□■□■□ 感  想 □■□■□

FXトレーダーの多くはシステムトレードを利用しています。

個人の裁量や、判断に左右されずに安定した取引が出来るからでしょう。

しかし、なかなかルールを遵守することができず、思うように取引が出来ないシステムもあるようです。

FXトレードに置いて、定期的に安定して収益を上げている人たちは、たいてい自分のスタイルに合ったシステムを利用しています。




私も様々な教材や、売られているシステムを使ってみたが、しっくりくるものはございませんでした。

「やはり、システムは自分で作った方がいい!」と確信しました。

自分の投資スタイルは崩さず、自分の都合のよいシステムが出来れば、更に投資効率もアップすると考えました。

システム構築のなにかよいツールはないか?と探していた時「FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集」に出会いました。



「FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集」はシステム構築のためのノウハウが詰まっています。

バックテスト機能もあるので納得のいくまでシステムの構築を繰り返せます。

自分に合ったシステムを探る手助けになってくれること間違いなしです。


詳細はこちら
MetaTrader4逆引き大全集


総合得点 :92/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:5★★★★★


詳細はこちら
MetaTrader4逆引き大全集
PR


株式がオンライントレードや数々の出版物によって一般化してきています。

しかし、カバードワラントと呼ばれる金融商品はなかなか知られていないように思えます。

カバードワラントと言うのは株式や株式指数の買う権利や売る権利を証券化した物と言えます。

株式そのものの所有に対しては、多額の資金が必要になるのに対し、カバードワラントは少額からその売買取引が出来るのが魅力です。

当然株式は値動きするので、それに伴いカバードワラントも値動きします。

カバードワラントには二種類あります。

買う権利のカバードワラントはコールと呼ばれ、元の株価が上がれば価値が上がります。

売る権利のカバードワラントはプットと呼ばれ、元の株価が下がれば価値が上がります。

カバードワラントは株の動きに対し利益を得ることができます。

すなわち上がっても下がっても利益を出すことができるのがカバードワラントなのです。

カバードワラントには株式と違って期間が設けられているのも大きな特徴と言えます。

期間が過ぎると価値が0となってしまします。

また値動きが大きいのも特徴で、30%以上も値が動くことがあります。

短期集中で儲けたい、少額で投資したい人にはカバードワラントはいいかもしれませんが、じっくり慎重にという方は注意が必要かもしれませんね。


外貨投資の方法として「FX」や「外貨預金」が注目を集めています。

どちらも外貨の変動によって利益を得ると言う本質は同じです。

しかし、「FX」と「外貨預金」とでは運用方法やメリット、デメリットが異なります。

「外貨預金」は銀行で外貨を買い、これを預けて利息を得ます。

日本の銀行は超低金利時代と言われるように、利息で資産活用するには適していません。

「外貨預金」は日本円を銀行で預金するよりも高い利率を得られるのが特徴です。

「それなら全部外貨預金してしまった方が得なのでは?」と思われますが、もちろん短所はあります。

日本の銀行のように出し入れに自由が利かないのが「外貨預金」です。

引き出しの際には高い手数料が取られるということもわすれてはいけません。

長期的に資産を増やすことを目的とした預金スタイルが「外貨預金」です。

「FX」が短期的利益を求めるのに対し、長期的にじっくり資産を増やすのが「外貨預金」です。

「外貨預金」にもリスクは存在します、預けていた外貨が急落すればその分損になります。

換金にも期間や制限があります。

「FX」にしろ「外貨預金」にしろメリット、デメリットは存在しますので、自分の投資スタイルを考えて運用すべきだと思います。


バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]