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投資で負けたくないですよね。投資で勝つためのアドバイスをしています。
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商材内容 :FX取引テクニックと自動売買ツール


価  格 :52,500円

詳細はこちら
FX天国 Elements 2010


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアルは、FXで利益を出すためのマニュアルとなっています。

マニュアルのテクニックとしてモットーなのが、過去のパターンにとらわれない戦略だといっています。

システムトレードとファンダメンタルズ分析トレードの融合テクニックを紹介してあります。

そして、自動売買プログラムがついてきます。

この自動売買プログラムの戦略はナンピン戦略です。



実際にマニュアルとツールを試してみました。

ツールはとても使いやすいものでした。

ナンピン戦略は危険だと思っていましたが、リスク管理ツールがついているので、多少は安心して取引を行うことが出来ました。

マニュアルのテクニックや考え方などは、共感できる部分も多かったです。

しかし、取引についての考え方や過去の事例をズラズラと並べられても、面白くありません。

もっとテクニックや分析方法などを具体的なテクニックを紹介してほしいと感じました。



マニュアルとツール両方あわせての価格なのですが、多少高いと感じました。

ツールはいいとしても、マニュアルの内容にまだ納得がいっていません。

マニュアルの内容をもう少し具体的なテクニックを増やしてもらい、実践で使えるものとしてもらいたいです。

それか、価格を半額程度に抑えてもらいたいです。



詳細はこちら
FX天国 Elements 2010


総合得点 :45/100点

わかり易さ:3★★★

専 門 性:3★★★

信 憑 性:2★★

お買い得感:1★


詳細はこちら
FX天国 Elements 2010
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商材内容 :FXの取引売買ツール


価  格 :89,000円

詳細はこちら
Arbitrage EA


□■□■□ 感  想 □■□■□

このツールは、FX自動売買ツールです。

自動売買ツールの機能の1つとして、アービトラージ取引が出来る部分を押しています。

サヤ取りといわれるテクニックなのですが、このサヤ取りにも業者間の価格のずれを利用する方法や、相関の強い通貨ペアを利用する方法、計算レートのひずみを狙う方法など様々な方法があります。

自分でサヤ取りをするのは面倒くさいという方も多いですし、価格のズレが起こった際に必ず利益が出るというわけではありません。

利益が出るズレのタイミングのみに代わりに売買をしてくれるというものです。



私自身、サヤ取りは時間との勝負ですし、見極めが大切なので、あまり利用しない方法でした。

しかし、このツールでは、べストなタイミングでさや取りを行うということで、購入をしました。

実際に使用すると、いたって操作は簡単でしたので、初心者の方でも利用可能だと思います。

ただ、大きな利益が出るのかというとそうではありませんでした。

まだそのタイミングが来ていないだけかもしれませんが、マニュアル代金にはまだまだほど遠いのが現状です。

今後、このツールでどのくらい利益出るかどうかが楽しみです。



価格がとても高いので、購入するのをためらう方も多いと思います。

私自身もまだ使い始めなのでなんともいえませんが、ツール自体は使えないものではありません。



詳細はこちら
Arbitrage EA


総合得点 :65/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:3★★★

信 憑 性:3★★★

お買い得感:2★★


詳細はこちら
Arbitrage EA


先日面白い質問を受けました。

その質問とは、

「東証、ジャスダックなど株式市場は数種類ありますが、上場した企業はどのようにふりわけられるのですか?」

というものでした。

確かにそのような疑問を抱くかもしれませんので、今回お話しさせていただきます。

日本には3大取引所と呼ばれる「東京・大阪・名古屋証券取引所」の他に、地方取引所である「札幌・福岡証券取引所」があり、新興取引所のジャスダック証券取引所、東証マザーズ、ヘラクレスなどがあります。

上場しようと決めた企業は、これらの株式市場のうちどの取引所にするかを選んで上場するのです。

つまり、振り分けられるのではなく選んで上場するというわけですね。

恐らく上場を決めたどの企業も、東証に上場したいと思っているでしょう。

しかし東証に上場するには、時価総額や純資産、利益などに関するかなり厳しい条件があるので、簡単に東証上場は叶いません。

また、仮に東証に上場できたとしても、その後のチェックや審査などの厳しさは続行しているので、経営状態によっては上場廃止になることも考えられるのです。

ということは、東証一部に上場している企業の業績は、比較的安定しているといえ、市場の特性も投資け銘柄を選ぶ基準にもなるのです。


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